教学院本部 大東市三箇三丁目1-39 (TEL 072-875-5968)


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教学院夏期行事終了!

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夏期行事が終わります。今年も暑い夏が熱く終わっていきます。教学院の塾生の皆さんが一回り大きく成長して秋を迎えてもらえる事を大いに期待しています!特に保護者の皆様には、ご理解とご協力を頂戴し心より御礼申し上げます。有難うございました。
# by kitt-806 | 2018-08-25 09:32
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教学院では、夏期講習会の外部受講生を現在受付ています。まずはお電話を!!!


# by kitt-806 | 2018-07-18 10:28
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教学院独自の指導形態

    「個別対応型集団指導」とは、


集団指導形態の良いところと個別指導形態の良いところの両方を持ち合わせた教学院独自の指導形態のことをいいます。



それぞれの指導形態の長所を生かす事でそれぞれの短所をカバーし、最大限に成績向上効果を上げることが出来る指導形態であると言えます。



集団指導の長所と短所について


長所は、日頃から集団の中の一個人が客観的に自分の学力状況を認識自覚出来る事。即ち良い意味での競争、切磋琢磨が本人に良い影響を与える事。

短所は、個人の事情を無視した画一的授業運営になる事て゛す。



個別指導の長所と短所について


長所は、個人の事情を汲み取った指導が出来る事。学習に対して個人のペースと理解力に合わせた指導が出来る事。

短所は、波風が立ちにくいところで自己満足に陥りやすい事。日頃より、客観的な自己の学力状況を把握しにくい事て゛す。



教学院の集団指導のクラス授業では、永年にわたり培って来た入試問題や学校テストの出題傾向に則した学習内容を抽出した授業を実施する事でその効果性の高い授業を提供します。そして、確認小テスト又は単元試験、講習会まとめ試験等の試験によって学習内容の習得状態を集団の中で確認把握してもらいます。



個別対応の具体的中身としては、個別に授業で学習した内容の定着度合いを各種試験にて確認し、結果を再試験や個別補習に反映させます。

そして、個々の弱点分野の強化を個別指導形態で実践します。



生徒は集団指導の授業内においてリアルに自分の習得状態を自覚出来ます。そして、習得状態の良くない学習内容に対して、改善のための手立てを補習や再試験、質問対応で具体的に実行していく事が出来ます。




# by kitt-806 | 2018-06-05 16:47
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改めまして教学院大東校です。大東市の三箇の地に開校以来40数年の歴史を持つ老舗の進学塾です。教学院の丁寧で親身な進学指導は、永年にわたり地域の皆様には愛されて参りました。

[指導の特徴]最大の特徴は徹底した個別対応型の集団指導にあります。各クラスでの集団指導を通して良い意味での競争と客観的な学力把握を図り、塾生個人の学力事情にあった個別補習を並行指導していく事で最大限の学習成果を実現します。

具体的な個別対応指導としては、欠席補習、各試験毎に実施される個別補習と再試験、定期試験前の単元補習、勉強会での質問対応等があります。

個別指導と集団授業のハイブリット指導で最大の効果を上げていく塾、これが、進学塾教学院なのであります。


# by kitt-806 | 2018-06-03 08:29
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改めまして教学院「星田村塾」です。交野市星田の地に教学院の星田校として開校以来40数年、永きに渡り地域1番塾として皆様に愛されて参りました。きめの細かい指導、念入りな指導、温かい指導、よりハイレベルな指導に心がけて抜群の進学実績を誇っています。

塾生一人一人にとって素晴らしいかけがえのない進学先への進学を実現する為日々丁寧な指導を実践しています。
 
5月28日(月曜日)より夏期講習会の外部生の募集受付を開始致します。詳しい内容時間割は教学院のホームページ内「各種資料」からダウンロードして頂けます。是非一度 ホームページをご覧下さい。

# by kitt-806 | 2018-05-26 12:08
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改めまして、教学院「大東校」です。昭和47年開校以来、半世紀近くに渡り大東市を中心に門真、寝屋川、四條畷市の皆さんに愛されて来た老舗の進学塾です。教学院卒業生の子供さんの皆様をお預かりする時代を迎えた昨今も昔から変わりのない丁寧な指導、念入りな指導、親御様との太いパイプで結ばれた三位一体の熱い指導は、現在も脈々と受け継がれ日頃の進学指導に生かされています。

間も無く平成30年の夏期行事[講習会と合宿]が行われます。この教学院の夏行事で子供達は自分の目標に向かって、ひとまわりもふたまわりも大きく成長されることを期待しています。

この度、教学院の夏期講習会外部生を広く受付開始致します。是非この機会に教学院での学習指導を体験してみて下さい。

                                         学院長 北川敦雄

# by kitt-806 | 2018-05-22 13:26
特集「夏期合宿」教学院伝統の合宿講座は、今年で47回目を迎えます!映画「二十四の瞳」の舞台となった瀬戸内海の小豆島が教学院の昔から続く合宿場所となります。

永年宿舎としてお世話になっているのが「ビーチサイドホテル鹿島荘」。このホテルの社長三枝氏は2代目の社長で、三枝氏がまだ小学生の頃からお世話になってます。ホテルスタッフの皆さんに例年全面協力をしてもらい教学院の全スタッフが総力を結集して実施してきたのがこの教学院の「夏期合宿講座」であります。
 
オリジナル入試予想試験とその解説授業、個別に対応する弱点補強指導、そして、深夜の自主勉強と質問対応で毎日10時間以上の勉強時間によって自己の限界に挑戦してもらう合宿であると言えます。
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# by kitt-806 | 2018-05-10 15:32
子供達は、やりたいことをしたいという本能に近いものを持ちます。同時にやらなければならないことをやっていこうとする向上心と義務感もそこには存在しています。この二つがバランス良く交互に実現していくことができたとき、物事の両立が実現するといえます。これはその子供の許容量に関わるところが大きい事になりますが、逆にこの二つをバランス良く実現しようとする過程において自分自身の許容量を広げられるということも事実です。ですから、何かを実現するために同時に並行する何かを切り捨てなければ、したいことができなかったり、しなければならないことができないとう考え方は、場合によっては将来にむけて必要なその子供の許容量を小さくしてしまう危険性があることになります。特に中学生期にはこの許容量が大きくなる絶好の時期であることはいうまでもありません。極端な事例として低年齢期に子供の現状の許容量に対して限度を超えた両立を目指した場合、許容量を大きくするどころか、子供の持つ器を壊してしまうという失敗を生んでしまう場合があります。c0039857_946412.jpgしかし、中学生期には、二つを両立しようとしている子供に対し、その許容量を、将来に向けて大きくしていけるチャンスとして子供の苦労を見守り、励ますべき状況である事を認識した対応が、特に大切であると言えるのです。まちがっても過保護な対応でせっかくの機会を台無しにすることの無いよう気をつけなければなりません。又、両立に向けて、段取りや調整、工夫といった大きな「力」がしっかりと身につかないといけないのがこの時期であるとも言えるのです。子供達には、「やりたいことをする」の大前提に「やらないといけないことができる」があることを肝に銘じて、日々の学校生活、クラブ、生徒会活動、勉強に全力で取り組んでいただきたいと思います。
# by kitt-806 | 2018-04-17 09:41
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春は、教学院の体験授業から。
新学年がスタートします。学習への取り組みを見直す絶好のチャンス。
◇新小学4年生→いよいよ本格的な学習内容のスタートです。特に国語と算数は今後の学習の基礎部分を学習します。学習の基盤を固めておくことが5年生以降の成績アップに直結していきます。
◇小学5年生→小学学習内容の中で最も多くの新しい内容を学ぶ学年となります。特に算数では中学以降に絶対必要な計算力の基盤となる小数の割り算かけ算、算数思考の中でも応用性の高い割合や単位量の取り扱いを学びます。5年生時に成績をしっかり納めることはその後の成績を左右する事になるでしょう。
◇小学6年生→小学内容を総合的に復習できる学年です。小学内容を復習する最後の砦になりますので弱点部分を発見して手立てを対策する事がとても大切になるてましょう。
◇中学1年生→算数は数学、そして英語という新しい学習のスタートです。また、高校受験準備のスタートとしての学年となりますから試験対策の勉強方法や日頃の学習姿勢を良いものにすることは受験先を決めてしまうほど大切な事になるでしょう。スタートを良いものにする事は当然ですが後へ繋がる最も実現しなければならない事柄と言えます。
◇中学2年生→中間学年としての最も危険な学年と言えます。思春期真っ只中の時期と目標の持ちにくい時期であるにも関わらず入試問題に出題される内容を最も多く学ぶ学年です。
◇中学3年生→言うまでもなく受験準備の追い込み、時間との戦いになる学年です。12月に受験校が決まる事を考えれば4月から残された時間は8ヶ月(240日間)秋には成績結果を出す事が必要となりますから4月から5ヶ月間が勝負となります。今すぐにフル回転で受験準備に専念しなければ間に合いません。具体的には1・2年内容の復習、中3成績をベスト結果に出来る事、秋以降の戦略的な入試準備の実現を目指す事が重要となります。目指すべきは自分の希望の高校に進学する事。行きたい高校を選んで進学できる事なのであります。

# by kitt-806 | 2018-04-04 07:53
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【教学院の春の講習会の特徴と目的】
進学塾への通塾と効果的な利用の仕方を経験の中から体得してもらうこと。春休みという新学年スタートに向けての準備と対策をする上での絶好のタイミングを最大限活かした学習への取り組み。4月の学校新学年のスタートの前に新学年内容先取り勉強する事で4月学校新学期の開始をスムーズなものにする。学校スタート時点で好発進できる事は後々の学習成果に大変良い影響を与える。無理の無い講習会カリキュラムと必要に応じて個別に実施される補習により、誰もが満足の行く成果に繋げられる。

# by kitt-806 | 2018-03-05 21:08