教学院本部 大東市三箇三丁目1-39 (TEL 072-875-5968)


by kitt-806
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1、勉強の仕方を勉強に行く!
→毎回の宿題、提出日指定の学習課題をやるためには家庭学習が充実したものでないと難しいと思います。机に向かう習慣、上手な時間の使い方を身につけることは将来に対してとても大切な事と言えます。はじめはやりにくいとは思いますが塾での指導を受ける事で、先生と一緒に前向きに努力する事で少しずつ確実に身に付けていけます。

2.客観的な実力状態の把握!
→塾の確認試験や実力試験、模擬試験を通して客観的に自分の学力状態を確認把握する事が出来ます。学校成績だけでは本当の実力状態はわかりません。

3.入試に通用する学力を養成する!
→入試に通用する応用力を養成する事が出来ます。残念ですが公立学校における志望校への直接的な準備対応を受ける事は困難と思います。

4.より良い学習環境を提供できる!
→テスト前のテスト勉強や普段の自主学習は勿論のこと、ありとあらゆる場面でより良い学習環境を活用利用してもらえます。わからないところを質問する。苦手分野の補習を受ける。欠席した授業の振替授業を受ける。学習個別懇談を受ける。進学説明会に参加する。志望校へ進路指導を受ける。等、全力で個人の受験準備をバックアップ、フォローしていきます。
# by kitt-806 | 2017-05-22 17:58
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# by kitt-806 | 2017-05-21 10:16

『定期試験対策勉強』

【心構え】○最大限塾を活用する。勉強会や自主勉強、補習等最大限塾を利用する。○自由になる時間は全てテスト勉強に充てる。○一週間前から計画表を作成し計画的に勉強する。○平日の夕方の時間帯、休日の午前中、午後の昼間、試験中の午後のお昼間の時間を全てテスト勉強に充てる。○分割睡眠、午前1時以降の深夜の勉強はしない。○出題範囲を熟知して出題傾向を理解して勉強する。○友達と一緒にやるテスト勉強は、絶対にやってはダメ。(雑談してオヤツ食べて終わりになる可能性大)○提出課題は、普段から少しずつ進めておき、提出期日直前になってバタバタしないようにする。

【勉強方法】
数学→出題範囲内の全ての教科書内に登場する問題を解き直す。とにかく問題を解いて間違いの原因を分析究明する。

理科、社会→暗記事項は、暗記できたかどうかをテストして必ず確認する。問題集ワーク類は答えを、直書きしないで別紙に書いて丸つけ間違いなしを繰り返す。

英語→教科書内本文を全て和訳して、英作できるようになる。

国語→普段の授業中に先生の説明をとにかくわかりやすく教科書内本文に書き込んでおく。そして試験前教科書をしっかり読む。漢字語句の暗記は当たり前。

# by kitt-806 | 2017-05-10 15:37

『妙薬、口に苦し!』

厳しい指導!本気の指導!自分の痛いところをズバリ言われると正直心が折れそうになる。

正に「妙薬、口に苦し!」よく効く薬ほど、とんでもなく苦い。苦い薬を飲む覚悟と勇気を君は持っているか?
# by kitt-806 | 2017-04-28 21:24
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教学院では、中学生の皆さんには、毎週水、木、金の希望曜日、小学生の皆さんには土曜日に個別補習日を設けています。

欠席分の授業内容を個別に補習、質問内容に個別対応、自主学習をバックアップ、普段の授業内容のとりこぼしや不合格点の確認試験内容の補講と再試験などを正規の授業とは別にこの個別補習日に指導、対応させてもらってます。

原則全員参加で個々の弱点補強と実力養成に効果的な指導となってます。特に受験生にとっては普段の学習の中での疑問点の解決、自主勉強に大いに役立てて貰えます。また、担当教師からの指名での補習指導も行い積極的な学力向上を目指しています。

この個別強化補習と普段の通常授業によるハイブリッドな指導形態が教学院自慢の指導形態です。

# by kitt-806 | 2017-04-28 09:54

塾の役割

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『学習姿勢はこうあるべき。』『正しい授業の受け方はかくのごとし。』『効果的な試験勉強の方法。』『家庭学習の大切さ。』などなど、学習成果を上げる上で必要な身につけるべき事柄ははっきりしています。又、反対に学習成果を上がりにくいものにしている要因原因も、わかりやすいものでは無いでしょうか?

当たり前の事ですが、学習成果を上げる上で必要な事を身につける、そして、学習成果を阻む要因原因をできる限り排除し、無くして行きたいと周囲は強く思う事になるわけです。

「やりなさい!」「気をつけなさい!」「出来るようになりなさい!」と上から目線で指示強要する事では学習成果を上げる事は実現しませんし、指導の方法を間違えれば、場合によっては、逆に、やる気のエネルギーを削ぎ取ってしまう危険性も有ります。

どうすれば、前向きに元気に勉強に取り組めるようになるのか?《ヤル気》や、《前向きに取り組むためのエネルギー》は、何処から湧いて来るのか?どのようなメカニズムで分泌される事になるのか?の質問に対する答えとしてよく聞く言葉に「褒めて育てる」が有ります。

これは、甘やかすのではなく、努力の成果をどんな小さなことでも見逃さず正当に評価してあげる事であります。この正当な評価をする事こそが最も大切な事に成るのでは無いでしょうか?

それには、常日頃においてご本人をしっかり見ておくことが出来なければなりません。このご本人の努力の具体的な成果を塾は見逃さず正当に評価する役目を持たなければならないと思います。また、親御さんと三位一体の体制で更に効果性を上げていける事も重要なポイントとなることでしょう!

教学院では、日頃のご本人の努力と成果を見逃さず親御さんの皆さんと一致協力して子供達のヤル気を育てて行きたいと思います。今後ともご理解とご協力を宜しくお願い致します。
# by kitt-806 | 2017-04-18 10:23
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本格的な新学期の学校生活が始まりました。特に新中学1年生の皆さんには、学習成果を最大限引き出せる「塾の利用」そして「学校生活」に出来るような正しい取り組みの姿勢をしっかり意識して欲しいと思います。

①学校での勉強と塾での勉強を区別する。
→学校での勉強内容と塾での勉強内容を関連付けて考える事は良くありません。何故なら、学校では、「塾で先にやっているのでそんなにしっかり授業を聞かなくても大丈夫。」塾では「そんなに難しい事は学校では出て来ないので、そこまでやらなくても大丈夫。」と、いうような間違った勉強の捉え方になってしまう危険性があるからです。

学校での勉強内容は、入試の出題とは関係なく担当の先生からの指向性の中での勉強内容となりますから、塾では深く取り扱わない学習内容を学校ではしっかり取り扱う場合があります。又、学校ではそこまで深く取り扱わない内容でも塾では入試問題頻出の内容であれば深く発展的に取り扱う場合があります。よって、学校と塾でのお勉強内容は正直その重心(学習ポイント)が違いますから、しっかり割り切ってそれぞれでのお勉強内容を学校と塾を関連付ける事なく、全力で精一杯取り組む事が大きな学習成果に繋がることになります。

特に気をつけて欲しい事は、先に塾でやっている事で分かっているという慢心の気持ちと油断から学校の授業をないがしろにする事です。これは、絶対にやってはいけません。復習のつもりでそして何か自分の知らない内容が無いかと言う気持ちで先生の説明を一言一句聞き漏らさない覚悟で真剣に学校授業を受けて欲しいと思うわけです。

②クラブ活動と勉強(塾)との両立
→特に中学1年生の皆さんは、クラブ活動をする事を楽しみにしておられる事と思います。是非とも大いにクラブを楽しんで下さい。ただ、気をつけたいのは、やりたいクラブが必ずしも出来るクラブとは限らないという事です。
それは、練習が体力的にも時間的にも自分にとって厳しすぎる場合にあります。やる限りは3年間しっかりと所属したクラブを継続するべきですし、クラブをやりながら勉強もできるのが本来の中学生の姿であろうとも思います。

勿論、何の苦労もなくこの両立が出来るわけでは有りません。特にクラブの練習の後の通塾は、夕食が取りにくい、疲れた心身で塾の授業を受ける事になる場合もあり相当に強い気持ちが必要な事も少なくないのではと思います。

よって、クラブへの入部は慎重にお願いします。体験入部や先輩からの話、親御さんからのアドバイスをしっかりと聞いて本当にやれるかどうかを充分に考えて正しく判断して下さい。

そして、クラブが始まったら自分が選んだ責任において時には苦労も必要になりましょうがクラブを理由に勉強がやりにくいという事は絶対に無いようにして下さい。

万が一クラブが理由で塾の授業に遅れる等の何か支障が出そうになった時は、教学院の先生に何でも相談して下さい。出来る限りの努力を実践している皆さんに対して教学院の担当は全力でフォローしていきたいと思います。

# by kitt-806 | 2017-04-11 09:37
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新学年の開始に向けてその準備がスタートしています!新学年一学期内容を先取りで進めています。円滑な新学年の学習開始を実現します。


春休み限定特典】〜教学院 大東校〜

4月の新学年スタートと同時に塾の開始をお考えの皆さんへのご案内です。

①春休み限定の無料体験授業を実施しています。
→塾のスタートに対してお試し授業で不安や心配を和らいだものにして頂けます。

②ご希望で「学力診断試験」を受けて頂けます。
→学力現状を分析します。今後に向けての学習の指針をアドバイスします。

③さらに、春休み中に新学期の塾スタートに必要な個別補習を実施します。
→新学期の塾授業スタートに向けて必要な個別補習を春休み中に事前に実施します。

# by kitt-806 | 2017-03-28 20:25
【創立45周年の春を迎えて】

創立45周年!記念すべき平成29年度を迎えました。永年にわたり地域の皆様には大変お世話になり今に至る事につきまして、あらためて心より感謝申し上げます。

45年間の永い教学院の歴史において創立以来持ち続けて来た教育理念「行学二道」は、今の時代の中で、ややもすると「かた苦しい」「厳格で厳しい」イメージで捉えられてしまうかもしれません。

礼節を重んじ、感謝の気持ちをもって、謙虚に素直に目の前の勉学に取り組む姿を大切に考えた指導は、教育理念は変わらずとも時代とともにその指導の方法は、当たり前のことですが変化して来たと思います。又、変化しなければならないと思います。

上から目線での押し付けではなく塾生の皆さんの目線で粘り強く丁寧に担当者は目の前の学習指導に取り組む事。そして、個々の事情をその情報として的確に把握して個々への補習活動を最大限に活かして行ける事。また、出来る限り個人の情報を保護者様と共有して伝統の三位一体指導を実践し指導効果を上げる事を更に目指していく事が大切であると思います。

それは、塾を利用する子供達が、元気に楽しく通塾してもらえる事が当たり前の大前提である事を担当者はしっかりとわかっていなければなりません。更に担当者は日頃の担当授業や個別の学習指導を楽しくわかりやすいものに出来るよう日々授業研究に精進していきます!

例えてのイメージですが、例えば「教学院」から「kyogakuin」に、更にこれからも地域の貢献して行けるよう進化を続けていきたいと思います。

教学院 学院長 北川 敦雄

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# by kitt-806 | 2017-03-22 09:22
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教学院では、現在春期講習会の外部参加生徒の皆さんの受講を受付しています。

🔶新学年の新学期準備に最適な学習内容になってます。

🔶欠席授業内容の個別補習を実施します。

🔶ご兄弟姉妹の方は、講習会費用が半額となります。

🔶無理のない授業日程となっています。


詳しい案内や時間割は教学院ホームページ内の資料ダウンロードからダウンロードしてもらえます。


# by kitt-806 | 2017-03-02 21:45